バーニングプロダクションからの“恫喝訴訟”にも屈せず『紙の爆弾』11月号は本日発売。「あれ、どないなったんでっか」では「東村山・朝木直子・矢野穂積市議による薄井政美市議への職業差別問題」について松沢呉一さんにインタビュー。『紙の爆弾』本文中のリンクはこちら
さて、今月も発売となりました『紙爆』ですが、連載「あれ、どないなったんでっか?」と同様、失踪した池内に代わり、webzineもピンチヒッター・中川が更新させていただきます。
前回の当webzineで予告いたしました松沢呉一さんへの取材の内容は本日発売の『紙爆』をご高覧ください。では、「あれ、どない」のリンク一覧をどうぞ。
A.前号(『紙爆』2007年10月号を参照ください)でこの「桃太郎映像の海の家のケース」を取材中に失踪したヤッさん。見つけるきっかけになると思ったんやけど……。
B.『紙爆』で追っかけています「東村山・朝木直子・矢野穂積市議による薄井政美市議への職業差別問題」。その発端となった『東村山市民新聞』。
C.憲法14条が保障する「法の下の平等」。これを機会に、一度読んでみてください。
D.松沢呉一さんのサイト「黒子の部屋」


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